2017年05月12日

まんぷくちゃん、獣医さんに行くの巻

 個人保護主のきのこです。
 
 まんぷくちゃん下宿の近所には、犬を愛するおじさんおばさんが沢山住んでいます。
 つまり、小姑、舅姑、じいじとばあばが、沢山。
 「まんぷくちゃんは妊娠しているのではないか」(違いました)
 「まんぷくちゃんは認知症ではないか」(違いました)
と、まぁ〜色々、言われるたびに、下宿パパとママは青くなるのです。
 そして今回は…
 「まんぷくちゃんは白内障ではないか」
 と言われて、夜も眠れないほど気になってしまったこてつママの不安解消のため、一緒に行ってきました、獣医さんへ。
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 車ではおとなしい。獣医でもおとなしい。
 体重はかりました。13.5キロでした。
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(甘えるときは膝にあごのせるのが好きなの)

 そして、いざ!診察室へ!
 「全然白内障ではありません。」
 「強いて言えば、老眼になりかけている。つまりオバチャンということです。
 推定年齢は、6歳くらい以上。8歳くらいかな」
 「過去に運動不足で肥満していたかもしれません。脚の筋肉がもう少しつくといい感じですね」
 「爪切り?よく散歩していてすり減って、切るところありません」
IMG_1359.JPG
 と、ご褒美のフードたくさんもらって帰りました。
 繊細だけど、案外細かいことにかまわないまんぷくちゃん、歯磨き効果のあるデカい粒のフードを食べこぼしても舐めたりしません。

 ああ、りこちゃんと足して二で割りたい。



 
posted by はにー at 18:49| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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